Kindle DX ディスプレイの不調で交換!
1月21日に手元に届いたばかりのKindle DXですが,実はその1週間後くらいに早くも故障しました.
具体的には,液晶の表示がおかしくなり,それ以外は完動しているという状態でした.
Kindleは国際版といえども,日本のAmazonからではなくAmazon.comからの購入なので,交換もそこと直接やりとりしなくてはなりません.
というわけで,以下その手順です.
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1月21日に手元に届いたばかりのKindle DXですが,実はその1週間後くらいに早くも故障しました.
具体的には,液晶の表示がおかしくなり,それ以外は完動しているという状態でした.
Kindleは国際版といえども,日本のAmazonからではなくAmazon.comからの購入なので,交換もそこと直接やりとりしなくてはなりません.
というわけで,以下その手順です.
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今日帰ったら,先日予約注文したKindle DXの国際版が届いていたので,早速レビュー.
並行輸入など,Kindle DXについてはいくつか入手手段はありましたが,公式に変えるのは19日から.
届くのは早くて今日くらいかと.
箱はこんな感じ.
開いたらこんな感じ.
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新潟出張の時,行き帰りの新幹線で書いてた記事です.
僕はプログラミングはJavaメインで,最近Pythonなどを目的に応じて使い分けようとしているところなんですが,そうすると,Javaで書いたプログラムをPythonで動かしたいということや,その逆をしたいという場面があります.
で,それについて色々試してみました.
もっと他にも色々やり方あるかも.
でも,こういうやり方はプロジェクトの管理が難しくなるので,密に連携しそうならば,普通に移植した方がいいかと思います.
Pythonなどの軽量言語では設計や試行錯誤が容易なので,それで下書き感覚でプログラムを書いて,Javaでカチッと仕上げるというのは決して無駄な作業ではないはず.
JavaとPythonで試してますが,Javaと他の言語全般との連携に使えるはず.
JavaとPythonの連携は,JythonというJVM上で動くPythonが有名で,これは,Javaのクラスをimportして,Jythonのプログラム内でほとんど違和感なく実行可能.
しかし,その逆はというと,静的型付けから動的型付け言語の呼び出し,つまり型チェックが厳密になる方向ということで,下記の例のようにキャストなどが必要になってくる.
また,Pythonファイルを実行する際,引数を与えられないみたい.
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Google Codeは,Goolge主体の,オープンソースの開発者向けWebサイトですが,先日それに含まれるJavaライブラリであるGoogle Collections Libraryについての紹介記事(GoogleのJavaコレクションを使う理由、Multimapが便利)を発見しました.
確かに便利そうだと思い,他の機能も含めて試してみようと.
本題に入る前に,Google Codeとは何かについて.
色々検索する過程でよく目にするものの,実際どういう組織・構造になっているのかよく分からない人も多いかと.
Google Code はGoogleが関連するソフトウェアやオープンソースのソフトウェア開発に興味を持つ開発者向けに立ち上げたサイト。オープンソースのコードや、標準のAPIをサポートするサービス群がある。(Wikipediaより)
含まれるコードの構成は以下のように分類できる模様.
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前々から気になっていた電子書籍リーダーを最近買おうかと検討中.
数年前に電子ペーパーを搭載したデバイスが発売した当時はかなりニッチな存在でしたが,最近は電子書籍市場も活気があるようで.
というわけで,まずは最近の動向.
日本ではせいぜいKindleくらいしか知られていないけど,昨年末あたりからはAmazonを中心にかなりシェアが伸びている模様.
Amazon、Kindle向け電子書籍販売がリアル書籍を超えたと発表
Nookとその仲間たち―最新eブックリーダー、スペック比較表にもあるように,色々魅力的なデバイスが揃ってきてはいるものの,日本で実際に使うとなると,やはり海外向けとしても作られていて,さらにAmazon.comで書籍購入可能なKinde一択になってきてしまいそう.
あと,リンク先の情報では,他デバイスの方が,対応書籍が多いというようなことが書いてあるけど,そのほとんどは著作権切れのものをかき集めたような古い本ばかりなので,実質読みたい本と言えばAmazon.comの方がずっと充実している印象を受ける.
Amazon.comのKindleカテゴリーとBarnes & NobleのeBooksカテゴリーで同じ用語で検索して比較してみればよく分かります.
デバイスとしては,Nookいいなあと思うけど,Barnes & Nobleというアメリカの大手書店チェーン独自のってことで,日本では使い物にならなさそうなのと,現地でも品薄らしいから,選択肢には実質はいりませんね.
並行輸入で購入できた人さえほぼいないようで,日本語レビューも見当たらず.でもここらへん読むといいなとは思う.
あと,タブレットについてのニュースも最近盛んで,とりあえずは今月26日の”iSlate”という名前で発表されるのではないかと噂されているApple製のものが気になるところ.
Appleの新型タブレットPC「iSlate(仮)」について現時点でわかっていることまとめ
あと,これに関連して,こういったタブレットは総称として,今後Slate(石版)と呼ばれるのではないかとも言われてますね.
タブレットはこれまでいくつも出てはいるものの,作り込みが甘かったりで,あまり良い印象が無いということで.
iPhoneなど参考となるUIを採用したデバイスがあったり,ハードウェアの性能も求められる性能に追いついている感じなので,そろそろ期待できそうなところです.
これは便利アイテム~デジタル系~後編でも貼った関連リンク.
といいつつも,いづれにせよ発売は数ヶ月先でしょうし,とりあえず今月19日に国際版が発売されるKindle DXという選択でいいかなあ.
購入後の利用シーンを想定して,出来ること出来ないことなどを調べました.
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便利アイテム~デジタル系~前編と便利アイテム~デジタル系~後編のつづき.
ちょっとチープな方法も含めて身の回りの便利グッズ紹介.
この時期,寒くて油断するとついつい布団にくるまってしまう => 爆睡 => 時間なくなるし夜も眠れなくなる
という悪い連鎖に陥りがちなので,布団にくるまずに暖まる方法.
僕の部屋はコタツ無いので.
というわけで,少し前にTVで,袖付きの毛布なるものが紹介されていたのを発見し,早速Amazonで注文しました.
いくつか商品あったけど,何となくNuKMEヌックミィを購入.ターコイズを注文.写真より緑っぽいけど,良い色.
で感想は,確かにいいかも.ガウンみたい.でもちょっと静電気が発生しやすい.
前からでも後ろからでも着れます.
“Geotag Viewer”とは,Twitterの場所情報つきのつぶやきをPC上で見るためのViewerです.
iPhoneでも見れますが,快適とは言えません.後日,対応させたいとは思っています.
Geotag Viewer (Legacy)で,こそこそ作ってたり,TwitterでのGeotag(ジオタグ)つきポストのやりかたでも少し触れましたが,Geotag Viewerをけっこう改良して大体きりがよくなったので,一回記事を書こうかなと.
WordPress内だと,自動改行機能が働いてレイアウトが崩れるので,URLは変更しました.
PS Disable Auto Formattingというプラグインで無効化できるそうですが,他に影響でそうで心配なので.
Twitterのジオタグ機能については,TwitterでのGeotag(ジオタグ)つきポストのやりかたを参照してもらうとして,以下最近作ってたビューアについて.
元々は,試しにちょっとプロットしてみようかなという気持ちで始めたということで,Google Map上に,ジオタグ情報を元にピンを挿すだけみたいな感じでしたが,何件か反響があったので,もう少し作ってみようという気になりました.
ブログへの言及としては以下の2件.
こういう反応があると作りがいがあります.
あと,これは少し書き換えはしましたが,Twitterからの情報の取得についてはTwitterAPI.jsというライブラリを使わせて頂いてます.
かなり適当な書き換えですが,オリジナルのものと僕のとのdiffなどを見れば書き換えの要領は分かるかと思います.
JavaScriptに不慣れな僕としては大変助かったライブラリでした.使用例も分かりやすいです.感謝しています.
ここ2日くらいけっこうがんばったので,必要そうな機能は大体実装できた気がします.
ただ,まだデザイン面・インタフェースが全然甘いので,使い方が今いち分かりにくいところがあるかもしれません.
というわけで,その紹介です.
便利アイテム~デジタル系~前編のつづき.
去年の秋くらいに,RD-S304Kを購入.

それまではPCの地デジチューナーで見てたけど,Windows 7に変えたら非対応だったので,地デジボードを買うか迷いつつこっちを選択.
僕の場合は運良く問題なく使えてたけど,PCの地デジボードはけっこう問題起こりやすいみたいなので.
あと,PCのリソースを消費したくない.
結果,概ね良い感じに使えてるけど,けっこう操作に戸惑うし,予約や録画データの操作が面倒.こういうのはPC上での方がやりやすい.
あと,Blu-ray対応のものにするか迷ったけど,結局非対応のものを購入.
次PC買い換えた時に対応のにすればいいかなと.
足下に設置.
これは,一昨年に地デジ環境を整えるときに工事などを検討したら5万円オーバーで高かったので,評判の良いこれをとりあえず試してみることに.
最近,ブログに書きやすいネタがないので,便利アイテム紹介っていうのをしてみます.
といいつつ,TwitterのGeotag Viewerについては書けそうなので,少ししたら今のGeotag Viewerを改良してその説明でも書きます.
というわけで,まずは”便利アイテム~デジタル系~前編”を書きます.
まずはこれですね.
最近これが無いと生活できない感じです.
一昨年に出た一つ前のモデルにも興味あったけど,当時は少し使い勝手などに問題があったので我慢して去年に3GSを発売日の朝に購入.
一括購入したので69120円もしたけど,月々割引があるので,今はネット使い放題で3千円台/月とかなり安い維持費.
ポイントもつくので,一括購入オススメ.下記など参考に.
iPhone 3G Sの価格発表、一括購入がオススメ
色々オススメアプリはあるけど,特に愛用しているのは以下.
Processingとは,グラフィック機能に重点を置き,コードも単純化した,Javaの方言のようなもの.
学習用途としても意図されていて,未経験者にも扱いやすくなっている.
内部的にはJavaであり,少し工夫すればJavaからも扱える.
そうすることで,使い慣れ,クラス設計もしやすいJavaで全体を作り,描画部分にProcessingを用いることが可能となる.
一方,逆にJavaのプロジェクトとしてjarファイルを作り,それをprocessingでimportするという方法もあるが,その場合はプロジェクトが分断したり,processingに慣れないとJavaからimportしたクラスの扱いが難しかったりという問題もある.
また,Javaで扱えると言うことは,JavaVMで動作するScalaやJythonでも扱えるということを意味し,それらも試してみた.
ここから,それぞれOSに適したものをインストールすればOK.特に戸惑うことはないはず.
Processing 1.0/Download
サンプルの実行が容易であり,それらを見ているだけでもある程度書き方が分かる.
シンプルなものとしては,
File -> Examples -> Basics -> Arrays -> Array
そうすると,”スケッチ”という画面が開くき,再生ボタンを押すと実行される.
少し複雑なものとしては,
File -> libraries -> OpenGL -> Esfera
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